査定員がついてくるマイナスポイント|バイク高く売る

査定員がついてくるマイナスポイント

マイナスポイントが見つからないバイクの場合査定員はバイクのどこを見ているのか?

 

意外と査定員が見落とさないのがフレームの下の部分の傷です。特にアメリカンでローダウンなどをして車高が低くなっているバイクだと段差などで傷がつきやすいです。

 

査定員はそのフレームの下を覗きこんで見て査定をします。傷や削れがあった場合フレームに傷がありますのでマイナスポイントになると言われてしまいます。マイナスポイントを突かれたく無い方は
タッチペンなどで綺麗にしておいた方がいいでしょう。

 

次に査定員が突いてくるポイントはリアのスイングアームの傷などです。スイングアームは転倒した時に大体マフラーが近くにあるのでマフターに当って傷がつく事が多いです。なので転倒したと思われてマイナスポイントになってしまいます。

 

スイングアームはアルミで出来ていることが多いので塗装が難しいですし取り外しも簡単ではありませんので傷などがあった場合はマイナスポイントになります。

 

フロントフォードも傷があると転倒したと思われることがあるのでよく見られるポイントです。

 

 

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